ご挨拶

今まで、なかった各分野に特化した治療。治療法を確立させ、個々にあった施術を行う。トレーニング方法を自ら選択させリハビリを行う。考えさせることにより、自分の体を理解させ、やらされるというより 自らしているということで心も体も強くなり、子供ながらに成長し、より良い治療効果を回復が見込める。人間本来の自然治癒力をあげさせ、早期回復を目指す。将来を夢見る子供達の応援に力を入れる。

今では、オリンピック柔道女子70kg級コロンビア代表 Yuri Alvear(ジュリ アルベアル)

の専属ケアトレーナーとして世界を同行する。

川口市の前川サッカークラブ(現アビリスタ)2年生にてサッカーを始める。中学(武南ジュニア)、高校(駿台学園)、大学(平成国際大学)までサッカーを続ける。小学校の時から中学にかけてやはり怪我が多かったですね。(特に成長痛には悩まされました)地元の接骨院に通うことがしばしばありました。高校に入学し、東京都の駿台学園に通い3年間で韓国、イギリス、ドイツ、イタリアとサッカーで遠征試合を経験しその国の文化や海外の身体の強さを自分の肌で体験してきたのも私自身の大きな財産になっております。大学では国体候補に選ばれつつも怪我により断念してしまいました。本当に悔しい思いをした事もありましたね。

接骨院の業務に携わり10年間、もちろん骨折、捻挫、ギックリ腰、寝違えなどの治療など施してきました。その中でもやはり成長段階での子供の怪我や成長痛と呼ばれている骨端症には物凄く興味がありたくさんの子供達を治してきました。スポーツを続けながら治療をしていく困難もありました。なぜこんなに痛くなったのか?なぜ治らないのか?子供達に考えさせ、教えていく事で子供達は自分なりに考え行動していきます。何が大切かと言う事を私の治療の中で学んでいってもらえると思っております。色々な経験を積み周りの方々に支えられて今日の自分がいると思っております。開業前までは高齢者施設のデイサービスと言うところで運動指導も行いたくさんの方達と毎日楽しく運動もしてまいりました!

私にできることは今までの経験を活かしてたくさんの人のお役に立てればなと思い接骨院を開業し地域に貢献出来ればと思っております。

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